おせわになりました〜
 先日の続きの話ですが・・・

最初、6時半過ぎぐらいに売店の方に事情を話して、電話をお借りしてオットの携帯に連絡してみた。
不在・・・・留守電にいれておく。

7時半ぐらいに今度は「サービスエリアコンシェルジェ」デスクに行き、営業開始は8時とのことでしたが、お願いしてまた電話をお借りしました。
今度はつながって安堵。すでにオットは目的地に到着していて、引き返してくれるとのこと。

なにしろ、5時半過ぎのSAは暗かったから、後ろの席の二人がいなかったことも分からなかったという。さもありなん。
目的地の駐車場に停めて、「さあ、着いたよ!」と後部座席に声をかけたときにもぬけの殻だったことに気づいたオットはどんなだったかと想像するだけでちょっと笑えた。

きっと9時過ぎには来てくれるだろうということで、まあなんとかなるなと構えていたら、売店の方が
「小さいお子さんとご一緒でお金がないとご不便でしょう?」といってお金を貸して下さるとおっしゃる。
いえいえ、もうオットとも連絡とれましたからあと1時間ちょっと大丈夫ですよ〜、と遠慮したけれど、
どうぞ、と何度も言って下さったのでありがたくお借りしました。8時で売店スタッフは交代するので
レジのところに適当に返して下さいとのこと。

こんなことをおっしゃって下さる方がいらっしゃるなんて、本当にびっくり。あわててお名前を覚えて、「私の連絡先書きます!」と言ったけれど、「いいのよ」と。涙が出るほどありがたいというのはこのことですね。

ありがたくお借りしたお金で摩峰の朝ごはんを・・・豚汁定食がいいというので、食堂に行きました。
食べ始めたところで、オットが息せき切ってやってきた。最初のひとことが「心細かったやろう、大丈夫?」だったので、かなり救われた。8時15分にもならないぐらい。

そのSAは上下線共通だったのが不幸中の幸いでした。

オットの顔をみて、事情を話し、すぐにコンビニにゆき、封筒を用意してレジに「Kさんにお金お借りしました。ありがとうございました。」と返しに行きました。

摩峰がほしがっていた忍者のチョコクッキーを後で買う。

近江鉄道の土山SAのKさん、ありがとうございました。
| 旅行 | 09:29 | comments(3) | - | pookmark |
高速道路のパーキングが激混み
3日の朝7時過ぎに能登の家へ到着。
やはり「ETCならどこまで行っても1000円キャンペーン」が効いて、あまり車をみかけない北陸道でも秋田ナンバーやら函館ナンバーやら「ええっ!どちらにおでましですか?」と聞きたくなるような車がいました。
そして、PA,SAでは駐車場がこんなに混んでいるのを初めてみましたわ。
さすがです。

3日はちょっとぼけぼけしてから、普段からお世話になっている方々数件にごあいさつに伺いました。みなさん一様に摩峰が大きくなったとコメントなさりました。ええ、そうですとも。ここ1、2か月の語彙の増え方といい、言い回しの複雑さといい、本当に成長しています。3歳ってすごい。

その晩はへろへろで一家夜7時半過ぎには就寝。

翌朝は親戚の法事に出てそのまま鎌倉に帰るというので朝5時過ぎから起きて出発の準備などしました。
親戚の法事は能登のおおきな日蓮宗のお寺の塔頭で行われました。
日蓮宗のお経さんはほぼ2時間コースなのだろうと覚悟していたら今回は法事二人分であるにも関わらず30分ちょっとで終了。ちょっとダウンサイズしてみたというところでしょうか?

会食会が終わって午後1時。そこから少し所用をすませて、金沢の義姉にちょっと会ってから鎌倉へ向かいました。義姉の家ではこの1月ぐらいからわんこを飼い始め、多少義姉は育児に疲れている模様でした。

夕方4時半過ぎに高速に乗ったのに・・・・群馬の赤城高原あたりから渋滞が断続的に25キロで、自宅に戻った時刻は午前3時半。

本当はそんな時間に車の音がするのはご近所に対して大変はばかられるところですが・・・ふふふ、そんなこともあるかと思って出発の前日にお饅頭ふかしてひとくちずつお持ちしましたの。腹黒。

しかし本当に高速のPA,SAは「カオス」でした。
帰りは義姉からの「芝寿し」全部いただいてレストランには寄らなかったよ。
| 旅行 | 07:51 | comments(0) | - | pookmark |
ソレイユの丘
横浜横須賀道路から三浦縦貫道を通って横須賀をしばらくゆくと「ソレイユの丘」という横須賀市で作った遊園地みたいなのがある。(テーマパークとはちょっと言い難いかんじ。農協中心で作ってみました・・・みたいな)
いまならいちごつみ、トマト摘みなどの農園体験ができるし、パン作り体験、ソーセージづくりなども可能だし、広場には大道芸をやるかたあり、野外音楽ホールでは土日はたいがいライブをやっている。世の中には歌のうまいひとやバンドがたくさんあるもんだな〜。

入場料はなし!
乗りたい乗り物(昔デパートの屋上に置いてあって、老朽化したのでいただいたような古さがいい味だしてます)には都度お金を入れて乗ります。駐車場は一日1000円です。

温泉もあるし、アスレチックもあるし、畑をちょっと歩いて池でスワンのボートも漕げる。が、オットはスワンが20分で1000円もするのにちょっとびっくりしていた。私もびっくり。びっくりしたので、羊とヤギと豚さんとロバさんを見に行くことで摩峰をごまかします。
ペレット状の餌を買ってちょっと与えると羊さんの食欲の旺盛さに摩峰は後ずさりしておりました。

なにしろ夕焼けがきれいだし、空気の澄んだ冬は富士山もきれいみたいなので、私はかなり気に入っています。太陽光線が鋭いところなので、あんまり行かないけど・・・今回2回目か。

摩峰は再来週満3歳になることもあって、なんだか各段に子育てがラクになり、ソレイユの丘でできることも増えました。
今回はいちご摘みをして、摘みたていちごをぱくりと食べて親子3人ご満悦でした。

めちゃ混みすることはない。
たぶんそこが一番のお気に入りかな。
| 旅行 | 06:07 | comments(0) | - | pookmark |
感激!志摩○光ホテルのサービス
あわびのステーキで有名な老舗のリゾートホテルは1951年創業なんですと。私は読んではいないけれど、山崎豊子さんの「カレイなる・・」にも
一族でこのホテルで年始を過ごすという描写が出てくるそうです。

そんな格式たかめのホテルがなんとダンナの会社の保養所なのですよ〜〜。
これはもう行くしかないでしょ!と昨年から行きたいよ行きたいよといい続け、ダンナもそれに答えてくれてやっと今月予約がとれました〜。競争率はもちろん高かったです。
そこから今回の旅行の詳細が決まっていった次第なのでした。

初日の夜はもちろんそのフランス料理のダイニングで「黒あわびのステーキ」をいただきました。
が!!やはり2歳2ヶ月の摩峰にはまだ「じっとお座りして順番に出てくるお料理をいただく」のは無理。いつものファミレスよろしく交替で面倒みながらあわただしくいただくしかないなこりゃ。と覚悟した矢先、ギャルソンの方から「お戻りになったときにすぐ食事のサービスができるようにいたしますから」と言ってくださり、感激。その通り、私がいただいている間にダンナは摩峰の面倒をみてちょっとロビー近くに出てみたりしました。私が一段落したあたりでダンナと交替し、ダイニングの後方の棚に飾ってある位置皿を見に行ったり、ムッシュフジタの「野遊び(1936年京都で制作)」を見たり。それでももう限界だ、と私と摩峰が部屋に下がったときダンナのメインディッシュがそれこそ「すぐ!」出てきたそうです。

私達のテーブルのすぐ近くに多少気難しそうな見た目五十代後半の男性がお1人でディナーを楽しんでおられ、ちょっとはらはらしながらの食事でした。その方の楽しむ雰囲気を壊しそうで・・・
たまたま私と同じ食前酒、キールロワイヤルを召し上がったその方は前菜(鮑のテリーヌ)と黒鮑のステーキ(鮑のノワゼットソースのステーキ)のあと、「あの有名な」伊勢えびカレーを召し上がっておられました。私の頭の中でちゃり〜んちゃり〜んとディナーのお値段が想像されて、ひゃ〜と思っていた矢先、ダンナと外にいる摩峰が男性のすぐ隣のガラスを「ばーん」と叩いたりして母は身が縮まる思いでした。ドキドキ。それでもしっかり伊勢えびのポタージュを楽しんだ私。もちろん、テリーヌもステーキもおいしかったわ。

手馴れたダイニングのスタッフは皆が食事を楽しめるような配慮をつねにされて、現在接客業も勉強中な私はいちいち感心していました。

二日目の夜は日本料理に。
こちらではなんと「前日お子様がスパゲッティを召し上がったと聞いておりますのでおうどんをご用意いたしましょうか」との申し出がありました。
会社のアテンドの際、お客様が前日なにを召し上がったか、好き嫌いなどはあるかなどを確認していたものですが、そういう配慮をホテルの方がしてくださるのが大感激。さらに、夫婦二人がごはんに集中できるように飽きた摩峰の相手をしてくださったりしました。
鮑のから揚げのおいしかったこと!伊勢えびの煮物、あわびソースのおいしかったこと!

子連れの旅行というのはいろいろな方の親切に支えられてやっと「たのしかった〜」といえるものですが、本当に「おかげさまで」のキモチで感謝でいっぱいです。

チェックアウトの際にフロントの端の壁にかけられていたなにげないようなデッサンが小磯良平さんのものだったりして、最後まで「はぁ〜」とため息をつきながら感激するというよい二日間でした。












| 旅行 | 05:31 | comments(0) | - | pookmark |
禁断の味を覚えてしまった
これまで摩峰には意識して飴やチョコレートなどは与えないようにしてきました。
が、お部屋に戻ると掃除されたあとの枕元にチョコレートが置いてあり・・・「これなぁに〜?」と言いながらメリメリ包みを破ってチョコレートを口の中に。「おいし!」、「もともっと!」と要求してきましたわ。

最終日の夕食のバイキングではデザートコーナーにあったm&m'S(マーブルチョコレート)を欲しい欲しいといって何度も何度も行きました。もちろん、一粒だけならね、ということでしたが・・・

空港では来週からイースターということで、三月うさぎさん(の被り物をしたひと)が子供にチョコレートを下さるので、これまた美味しくいただいてました。ああ、元の生活に戻すのにちょっと時間かかりそう。
| 旅行 | 09:41 | comments(0) | - | pookmark |
オーストラリアに行って来ました
国際線は満二歳になる前までは子供の航空運賃がかからない、なら行くしかないでしょう!と今年初めから海外旅行を計画し、ハワイにしようか、どうしようかと言っている間にオットが「オーストラリアにするぞ!ゴールドコーストにするぞ!」というので、そうかそうかと決まり、3月13日から17日までちょこっと行って来ました。

心配していた飛行機の中の摩峰は、行きについては夜行便でずっと寝ており(ただし、母にずっと抱っこされていたので少しねにくかったことでしょう)、帰りはキャビンアテンダントさんのご配慮で一席確保いただいたので、ビデオを見ながら快適に過ごしました。騒ぐこともなくていいこでした。感謝感謝。

オーストラリアはなんといっても自然を楽しまなくちゃね!とばかりに、世界遺産になっている国立公園の入り口付近を少し歩いたり、動物に触れたりしました。摩峰は普段の生活ペースを崩すことなく、お昼寝し、起きたら遊び、時々歩き、食べたいものを食べて、発熱もなく下痢もなく、念のためにかけていった保険にお世話になることもなく、元気に過ごしました。

海外旅行はハードル高いな〜と思っていたけど、自由時間を多めにしてゆったりのスケジュールにすれば出来ないことはないのだ!と実感。
朝はゆっくり起きて街中のカフェで朝ごはんを食べ、昼は出かけ先でフライドポテト食べたり、スーパーで買ったブドウを食べたり、これっていつもの私達の旅行と変わらず。オーストラリアの日本食の普及にも驚きましたわ。
味付けはちょっと甘めのしょうゆ味だけど、ローカルの皆様も上手にお箸をつかってご飯を召し上がっていらっしゃいました。

ホテルから歩いて2分で海岸に出ましたが、なんといってもその海の色が一番のご馳走だったです〜。観光の写真で見るのとそっくりの海の色がすぐそこにある!夕焼けを楽しみながら歩いたり、白い砂の細かい感触を楽しんだり。

オーストラリアは私達が十数年前に新婚旅行で行ったところでもあります。あのときはエアーズロックを見たいよね、とシドニーの旅行代理店でツアーを見つけたりしたっけか。懐かしいね〜。

夜行便で着いた初日は街中をうろうろ。二日目はゆっくり街のカフェで朝ごはん食べたあと、シーワールドに行きました。三日目は国立公園グリーンマウンテンツアーに行き、四日目はもう帰国の途に。
なんと早いこと。

それでも帰国して人に話してみると、ゴールドコーストなんて小さい町になぜ三日もいたのか?ということで。日本人の旅は忙しいんだなあ。
| 旅行 | 09:31 | comments(0) | - | pookmark |
いちごぱくぱく
マザー牧場に行ってきました〜。
1月26日はびゅーびゅーと寒い風の吹く一日でしたが、ところどころ風が吹かないポイントもあり、動物にも触れ合うことが出来て一応満足。
イチゴ狩りをしようと思ったのは、なんといってもビニールハウスの中は少しだけでも暖かかいだろうと思ったこともありまして・・・

ハウスの中は水耕栽培のイチゴで、直径10センチぐらいの金属製のパイプ
にところどころ穴が開いていて、ここからイチゴの苗が出ていました。高さがいろいろなので、背の低い人も高いひとも自分の高さで摘めるようになっています。

摩峰ははじめて見るイチゴにびっくり。
真っ赤なイチゴはキラキラしていて、「ぴかぴか」だね!と言い合いました。

マザー牧場のイチゴ狩りはハウスでは摘むだけで、休憩所専用のハウスに入っていただきました。
摩峰の食いつきのよさといったら、素晴らしい。スーパーのイチゴパックだとこうじゃないものね。やっぱり美味しいんだなあ。

吐きませんか?そんなに食べて、というぐらい食べました。子供ひとりで6つぶぐらいいただき、その後牛乳もゴクゴク飲んでいました。

しかし、昨日は一日中元気に過ごし、お昼寝も車のなかでたっぷりしました。あ〜よかった。先週は昼ごはん、夜ご飯と戻して親が心配したので。
元気にしているのが子供の仕事だからね〜。
| 旅行 | 09:36 | comments(0) | - | pookmark |
鴨川シーワールド
オットの会社の保養所に空きがあった!それは行くべし!
ということで勝浦に一泊旅行に行ってきました。
そうとなれば、やっぱり鴨川シーワールドへ行きたい!

偶然なのですが、旅行が決まったある日、友人から「よかったら」とシーワールドの入場券を頂いたのです。ラッキー!!彼女は抽選に申し込んだら当たったとのことでした。ありがたやありがたや。感謝。

摩峰は魚たちをみて「あか!あか!」(おさかな、のSAKANA→AKAと略されている模様)、「お〜き〜ね〜」と言う!形容詞は「おいし〜」しか聞いていなかったので親達は新鮮です。「大きいね」の意味合いでちゃんと言っている様子なので成長が嬉しい。

ちょっと恥ずかしかったのは、ベルーガのショーなのに、「あんぱんま〜ん!ばいちんま〜ん!」と腹式呼吸で叫び続け、近隣の子供達の注目をあびていた。というか顰蹙だったかも。こりゃアンパンマンショーも行かなくちゃね。

これはシャチの大きい水槽の近くで撮ったもの。本当に大きくてびっくり!そして動きが早くてびっくり!!の様子でした。
シャチと摩峰
| 旅行 | 09:02 | comments(0) | - | pookmark |
たまにご馳走はいただかなくちゃね
8月4,5日で金沢に帰省、5日の朝オットの祖母の一周忌に参列しました。
4日夜は義姉と4人で割烹へ行きました〜。

この日、頂いたものは
どじょうのかばやき(金沢の夏の定番)
胡瓜とわかめ・蛸の酢の物
ほうれん草と菊のおひたし
これは付き出しでした。

ビールで乾杯して、

刺身盛り合わせ
出汁巻き玉子
たらばがにクリームコロッケ
夏野菜の炊き合わせ(かぼちゃ・とうがん・オクラ・小茄子)
ごりのから揚げ(大きかった!)
あわびステーキ

〆に
うにごはん(注文聞いてからお米から炊いてくれます)

と、満足満足。
あわびのステーキって、生きてるあわびを焼くと(ああ残酷)柔らかいものが出来るんだそうです。
肝のバターソースが、んまかった!

ああ、やはりたまにはご馳走をいただかないとね、と思いましたよ。
・・・生きてる、っていう実感がありましたわ。

| 旅行 | 20:19 | comments(0) | - | pookmark |
東京ドイツ村へ
東京ドイツ村、って千葉にあるのよ。知らなかったわ。
父がウェブでみつけて、9月30日まで神奈川と東京の人は入園料が只になるというのでこれは行ってみますかということになりました。

日曜の朝9時半過ぎに出発し、アクアラインを通っていったらなんと1時間ちょっとで到着しました。近いね〜〜。朝10時前に通過したアクアラインの料金所は土日の朝割引をやっていて、ちょっとお得。

東京ドイツ村というのは、オットによると、昔はゴルフ場の予定だったのだけれどバブルはじけて経営が立ち行かなくなって、結局このようなテーマパークになったそうです。
入場受付のところで駐車料金700円を支払うものの、駐車場ではなく中を自由に車で動き、道路の両脇に作ってある駐車場にどこでも停めてよいというシステム。これはいい!!車で動いてちょっとゆっくり見たくなったらそこで駐車。ご飯食べたくなったら、「マルクトプラッツ」に行ってそこで駐車。ここはさすがに100台以上車が停められるようになっていました。

沢山の百合、ラベンダー、紫陽花、ふれあい動物園などを車で移動しながらゆっくり見て歩き、雨が降り出したところで帰ることにしました。
早めに出かけたので、ご飯も食べて動物も見たところで午後1時半ぐらい。
横浜に戻ったのが午後3時ぐらい。
買い物もして、帰宅が午後4時過ぎ。

有意義な一日でした〜〜・
この日はお父さんの誕生日。おめでとう!!そして運転ほかありがとうございました〜〜・
| 旅行 | 18:52 | comments(0) | - | pookmark |

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