おせわになりました〜
2010.03.26 Friday
先日の続きの話ですが・・・
最初、6時半過ぎぐらいに売店の方に事情を話して、電話をお借りしてオットの携帯に連絡してみた。
不在・・・・留守電にいれておく。
7時半ぐらいに今度は「サービスエリアコンシェルジェ」デスクに行き、営業開始は8時とのことでしたが、お願いしてまた電話をお借りしました。
今度はつながって安堵。すでにオットは目的地に到着していて、引き返してくれるとのこと。
なにしろ、5時半過ぎのSAは暗かったから、後ろの席の二人がいなかったことも分からなかったという。さもありなん。
目的地の駐車場に停めて、「さあ、着いたよ!」と後部座席に声をかけたときにもぬけの殻だったことに気づいたオットはどんなだったかと想像するだけでちょっと笑えた。
きっと9時過ぎには来てくれるだろうということで、まあなんとかなるなと構えていたら、売店の方が
「小さいお子さんとご一緒でお金がないとご不便でしょう?」といってお金を貸して下さるとおっしゃる。
いえいえ、もうオットとも連絡とれましたからあと1時間ちょっと大丈夫ですよ〜、と遠慮したけれど、
どうぞ、と何度も言って下さったのでありがたくお借りしました。8時で売店スタッフは交代するので
レジのところに適当に返して下さいとのこと。
こんなことをおっしゃって下さる方がいらっしゃるなんて、本当にびっくり。あわててお名前を覚えて、「私の連絡先書きます!」と言ったけれど、「いいのよ」と。涙が出るほどありがたいというのはこのことですね。
ありがたくお借りしたお金で摩峰の朝ごはんを・・・豚汁定食がいいというので、食堂に行きました。
食べ始めたところで、オットが息せき切ってやってきた。最初のひとことが「心細かったやろう、大丈夫?」だったので、かなり救われた。8時15分にもならないぐらい。
そのSAは上下線共通だったのが不幸中の幸いでした。
オットの顔をみて、事情を話し、すぐにコンビニにゆき、封筒を用意してレジに「Kさんにお金お借りしました。ありがとうございました。」と返しに行きました。
摩峰がほしがっていた忍者のチョコクッキーを後で買う。
近江鉄道の土山SAのKさん、ありがとうございました。
最初、6時半過ぎぐらいに売店の方に事情を話して、電話をお借りしてオットの携帯に連絡してみた。
不在・・・・留守電にいれておく。
7時半ぐらいに今度は「サービスエリアコンシェルジェ」デスクに行き、営業開始は8時とのことでしたが、お願いしてまた電話をお借りしました。
今度はつながって安堵。すでにオットは目的地に到着していて、引き返してくれるとのこと。
なにしろ、5時半過ぎのSAは暗かったから、後ろの席の二人がいなかったことも分からなかったという。さもありなん。
目的地の駐車場に停めて、「さあ、着いたよ!」と後部座席に声をかけたときにもぬけの殻だったことに気づいたオットはどんなだったかと想像するだけでちょっと笑えた。
きっと9時過ぎには来てくれるだろうということで、まあなんとかなるなと構えていたら、売店の方が
「小さいお子さんとご一緒でお金がないとご不便でしょう?」といってお金を貸して下さるとおっしゃる。
いえいえ、もうオットとも連絡とれましたからあと1時間ちょっと大丈夫ですよ〜、と遠慮したけれど、
どうぞ、と何度も言って下さったのでありがたくお借りしました。8時で売店スタッフは交代するので
レジのところに適当に返して下さいとのこと。
こんなことをおっしゃって下さる方がいらっしゃるなんて、本当にびっくり。あわててお名前を覚えて、「私の連絡先書きます!」と言ったけれど、「いいのよ」と。涙が出るほどありがたいというのはこのことですね。
ありがたくお借りしたお金で摩峰の朝ごはんを・・・豚汁定食がいいというので、食堂に行きました。
食べ始めたところで、オットが息せき切ってやってきた。最初のひとことが「心細かったやろう、大丈夫?」だったので、かなり救われた。8時15分にもならないぐらい。
そのSAは上下線共通だったのが不幸中の幸いでした。
オットの顔をみて、事情を話し、すぐにコンビニにゆき、封筒を用意してレジに「Kさんにお金お借りしました。ありがとうございました。」と返しに行きました。
摩峰がほしがっていた忍者のチョコクッキーを後で買う。
近江鉄道の土山SAのKさん、ありがとうございました。